Radical Sharing の実践です。うまくいった話だけを出さない。手順も、詰まったところも、やめた判断も、読める形で残していきます。本数は多くありません。書けることができたときにだけ増えます。
トークナイザーの設計から学習、そしてブラウザ(WebGPU)で動かすところまで。小さなモデルを、なぜ・どうやって全部自分の手で作ったのかをまとめました。
「なぜ作るのか」「どう判断して、何をやめたのか」。ここに置ききれない考えの舞台裏は、note に積んでいます。更新はこちらのほうが早いこともあります。
記事にまとまる前の細かい進捗や失敗は、X に流しています。読むだけでも歓迎です。